膨らまない話。

Tyurico's blog

「我に理あり彼に非あり」

 
それがどういう類のものであろうと、怒りとは「我に理あり彼に非あり」というものだと言えるのではないか。
 
おそらく全ての怒りの根底にあるものは「私は正しい あいつは間違っている」という断定だ。